臓器移植 我、せずされず
池田清彦著、小学館文庫
★★★★☆
2001/04/29 掲載
臓器移植以外に助からない人がいて移植を希望している。提供者もいる。そして移植が出来る医師がいる。これに反対することは難しい。この本は脳死臓器移植に対しての反論です。死とはどういうことか、死の自己決定権、人工妊娠中絶などさまざまなことをいろいろな視点から論じていて非常に考えさせられます。ただ、私には論理があまりにもくどくてわかりづらかった。
PV 6,705
対象日数 28
1日平均ページビュー数 239
あらゆるSERPから 72
ユニーク IP 3,061
過去 30 分 2
今日 2
昨日 199
訪問 4,327
ユニーク IP 3,061
直帰率 83.59
既知の訪問者 0
単一ページ訪問数 3,617
ボット 0
1回の訪問でのページビュー 1.55
最長の滞在時間 128 ヒット