安逸と危険の魅力
曽野綾子著、講談社
★★★★☆
2001/04/29 掲載
私はものの見方が少し人と違っているのか、あるいはあまりに批判的な精神で読むためか、素直に受け入れられる本が少ない。しかし、長いものには巻かれろが大嫌いな私には、曽野綾子の見方には同調できることが多い。曽野綾子流の辛口エッセイで、新聞の連載を集めたものなので、寝る前にベッドの中で読むのには最適な長さです。
PV 6,755
対象日数 28
1日平均ページビュー数 241
あらゆるSERPから 73
ユニーク IP 3,058
過去 30 分 11
今日 26
昨日 195
訪問 4,343
ユニーク IP 3,058
直帰率 83.47
既知の訪問者 0
単一ページ訪問数 3,625
ボット 0
1回の訪問でのページビュー 1.56
最長の滞在時間 128 ヒット