臓器移植 我、せずされず
池田清彦著、小学館文庫
★★★★☆
2001/04/29 掲載
臓器移植以外に助からない人がいて移植を希望している。提供者もいる。そして移植が出来る医師がいる。これに反対することは難しい。この本は脳死臓器移植に対しての反論です。死とはどういうことか、死の自己決定権、人工妊娠中絶などさまざまなことをいろいろな視点から論じていて非常に考えさせられます。ただ、私には論理があまりにもくどくてわかりづらかった。
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